About
異類園の紹介
異類生物保護研究機構(ICSC)は、日本各地や世界各国で発見された妖怪・UMA・怪異を保護し、治療・飼育・生態研究・繁殖・リハビリ・野生復帰に取り組む研究施設です。2021年、社会教育と保護活動への理解促進を目的として、一部施設を一般公開しています。

Staff on Duty
今日の担当
園内では、職員が個体ごとの様子を毎日記録しています。プロフィール画像はシルエット・後ろ姿等のプレースホルダーで統一しています。
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Today's Fieldwork
本日の業務記録
飼育展示部による河童池の定期水質点検
担当:飼育展示部
Live Habitat Observation
生態観察ライブ
生態観察カメラの準備状況と、一部カメラで公開している過去の観察記録映像をご覧いただけます。実際のライブ配信ではありません。
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Facility Map
園内マップ
一般公開区域・条件付き公開区域の施設をご案内しています。非公開区域(職員専用区域)の詳細はここには表示していません。
マップ上のマーカー、または下の一覧から施設を選ぶと、説明が更新されます(実際の縮尺・方位とは対応していません)。

上図は施設配置を表現したイラストマップで、実際の縮尺・方位とは対応していません。マーカーをクリックすると説明が更新されます。
AREA 02
異類生物資料館
Cryptid Archive Hall
異類生物の生態・歴史・保護活動に関する資料を展示する施設です。史料調査部による調査記録の一部も紹介しています。
担当部署
史料調査部
担当職員
来園者施設(7)
生態展示区域(6)
保護・研究区域(3)
凡例
- 現在地
- 受付
- トイレ
- 食堂
- 売店
- 救護室
- 観察デッキ
- ライブカメラ
- 一般立入禁止
- バリアフリー経路
- 休憩所
- 来園者施設
- 生態展示区域
- 保護・研究区域
- 非公開区域
Conservation
保護活動の紹介
現地調査、保護、移送、医療、リハビリ、野生復帰まで、一連の保護活動を行っています。



