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異類生物保護園 IRUI-EN
日常

チヨの活動量と降水量の関係

梅雨に入り、チヨの活動量を記録する機会が増えました。雨の日は展示スペース内を活発に動き回る様子が見られます。

逆に晴れの日は動きが少なく、柄を軸にじっと佇んでいることが多いです。

来園者の方にも「雨の日のチヨ」を紹介できるよう、解説パネルの内容を見直す予定です。

About This Facility

この施設について

異類生物保護研究機構および異類生物保護園は、妖怪・UMA・怪異を題材としたフィクションプロジェクトです。登場する団体、人物、施設、研究記録、出来事は架空のものです。